| 20日(火)のお話 |
|
| 他人の不幸は蜜の味と言うけど、そこいくとこのブログって かなり芳醇で濃厚な甘さをかもし出してるんじゃ ないでしょうか(*´・д・)(・д・`*)ネー
さて、書き忘れてましたが、タイヤが逝ってしまった18日、 DSのソフトも一本無くなっていました(゜Д゜)ドーン! 本体とソフトをひとまとめにしてキャリーバッグ(専用品でもなんでもない物) に入れてあるのですが、外出中に隙間から落ちたようですね。 某細木マニアに「オマイの大殺界は06年で終わり。07年からはツキが 戻るぜ。」って言われてましたが、今年から始めたこのブログを読んで 誰が「ツキのある人だなぁ。」って判断するんだ(^-^;
そいじゃ今日の話。 東区の道路管理者となる土木センターに行ったところ、 現場の地図で場所を聞かれ、事故報告書やら車検証の写しやら、 淡々と処理が行われていきました。扱いとしては俺と札幌市が 起こした事故となるようです。もう事故って言葉を聞くのも不快なんですが… 結論から言うと、修理代金はほとんど保証されません。 道路にできていた段差は、春先にありがちな現象らしく、 アスファルトの下で凍っていた水が溶けたために起こる陥没で、 この上を通過したドライバーの不注意が過失割合に加味されます。
破損したフロント左部分のタイヤ及びサス周りの修理代金のうち、 札幌市側が過失として認めた分のみが支払われることになる訳です。 おおざっぱに見積もって、現在ハンドルのセンターが狂ってる訳でもないので、 タイヤとホイールのみを交換したとします。 純正ホイールの値段はこちらの予想で50000円(定価)としましょう。 タイヤは一本およそ35000円します。3本が自腹な訳ですから、 こちらの過失がゼロでも105000円は黙って請求されます。 仮に7:3でこちらに3割の過失がかかってきた場合、85000×0.3 合計で130500円。なんだこれ?
前日には無かった陥没で、翌朝にはパイロンで囲われてた現場を 通過しただけでこの負担。嫌なら車乗るなってか。 まだディーラーに車を見せてない状態でこの金額は重すぎる。 実際、明日診てもらって修理見積もりが出るので、それはまた 追ってお伝えします。ディーラーは保険屋が相手となると、 値引きと言う概念がなくなるので思いっきりふっかけてくるのが通例なのです。
なんか書いてて気力無くなってきたのでやめるわ。
| |
|
2月21日(水)00:03 | コメント(0) | 日常 | 管理
|
| この記事へのコメント投稿はできない設定になっています |