ぶっとび避難所
 
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2007年2月23日を表示

水道局から電話来た(22日のお話その2)

どうも東京海上と話はリンクしてないようで、
改めて「午前中に土木センターから連絡が入りまして…」
って内容から説明が始まりました。
こちらもかなりの低姿勢です。「実は○○さん以外にももう一人
同じ現場を通ってパンクされた方がいたんです。」と。
さすがに被害車両が複数台になると施工ミスを認めざるを得ない
と言うことなんでしょうか。

もう一人の被害者の方と、水道局、施工業者が集まって
話し合いをする機会を設けたいとのことで、来週月曜の休日を
利用することにしました。
被害者であることを利用して4本交換させようとしてるとは
思われたくないですが、異なる銘柄を一本履いて駆動系に負担をかけ、
最悪破損させてしまう可能性があるのもまた事実です。
その話し合いでどこまで理解してもらえるかが鍵になりそう。

とにかく、車が今のままじゃ使い物にならないので、
明日修理は済ませてしまいます。



2月23日(金)01:53 | コメント(2) | 日常 | 管理

22日(木)のお話

今年度最後の個人別休暇。まずは午前中に歯医者の予約を
入れていたので、午前中起床で現地へ。土台を入れて型を取るとこまで
行っていたので、今日は被せものを合わせて取り付け。
次回1本だけちょっと削って詰めたら終わりだそうです。銀歯でも
取れちゃった場合は保障の対象になるんですねぇ。

イオンに来たついで、すぐ近くの交番へ。
必要書類のうちのひとつ、事故証明書を発行する手順を聞きに
行ってきました。報告書を作成するのは警察ですが、証明書の発行は
自動車安全運転センターってとこで行ってるそうです。なんと一部600円。
この費用、何で俺が負担しなきゃなんないんだ?
激しく疑問に思い、その足で職場へ行って保険課に相談。
「通常は向こうの保険屋が取りに行くもんじゃねーの?」と、至極当然な
見解。やっぱりそうだよなぁ。

と、ここで見慣れない市外局番から電話が。千歳の東京海上からでした。
どうやら土木センターから水道局へ申し送りが済んだようで、
施工業者が契約してる保険屋さんが東京海上のようです。
「この度は大変ご迷惑をおかけしました。」と、土木センターとは
えらい対応の差が。。。
信じられないことに、「『当然ながら』被害車両に過失を求める訳には
いきませんので。」と言うくだりから説明が始まったのです。
修理見積り額と、完治のためには4本の交換が必要だと言う旨を
伝えると、「こちらで保障できるのは頑張っても2本分程度だと思います。
残りは施工業者で何とかしてもらう形になるかもしれません。」と

こちらとしては3本分プラス1本の過失分を負担するって言う説明だったので、
2本分出るだけでも金額的にはかなり差が出てきます。
その電話の少し後ですが→



2月23日(金)01:29 | コメント(0) | 残業 | 管理

21日(水)のお話

午前中にディーラーへ連絡し、入庫時間の確認。
まずはこれで修理代金がはっきりします。
ここで少し話に変化があり、昼少し前に土木センターから電話が入りました。
自然陥没だと説明されてた例の道路、その後調べてみると
水道局がこちら(土木)に許可を取って、民間の配管業者に依頼して
穴を掘っていたそうなんです。で、穴埋め仕上げに不備があったと。
業者側に不備があったのを認めたのは進展と言えますが、
「ここから先は水道局と話してもらえますか?関係資料とここまでの経緯は
こちらから話しておきますので。」と言って、あっさり手を引いてしまいました。
さすがお役所。すっかりこっちが一方的にたらい回し(-ω-;)シーン

夜からもう一部書類を用意しなくてはいけなかったので、
後ろの席の課長に言って20:30までに上げてもらうよう頼みました。
「おう、いいぞ。」とか言いつつ17:30から2台当ててきて、更に18時から
出張行かせるあたり、約束とかほんとどうでもいい人なんだなぁと
思います。昨年も一度裏切られて、約束した先方に迷惑をかけた
こともありますし。。。

車を診てもらった結果の修理見積もり額は、およそ16万円でした。
ここまでは予想通りです。やはりこちらの出費は13万円か。
もうgdgd考えててもしゃーないので、これだけのお金が出て行った後の
フォローをどうするかを考える方向に切り替えています。
そうなるとあちこち走り回ってるのも面倒になってきます(-`ω´-)
いくら負担するにせよ、とっとと決まってほしいものです。



2月23日(金)01:11 | コメント(0) | 日常 | 管理


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